日本の会計・人事を変える経営基盤ソリューション SuperStream

English
資料請求はこちらから

情報セキュリティ基本方針Information Security Policy

日本の会計・人事を変える。”もっとやさしく””もっと便利に”企業のバックオフィスを最適化。スーパーストリーム

情報セキュリティ基本方針

スーパーストリーム株式会社(以下「当社」といいます)は、キヤノングループ共通の企業理念「共生」の下、マーケティングイノベーションを継続的に行い、「くらし、しごと、社会」のあらゆる領域で、人々の創造力を支援する最高の価値を提供するための事業活動を展開しています。

当社は、この事業活動において、情報資産を適切に取り扱うことがお客さまへの価値提供と企業の社会的責任の観点から重要な経営課題と認識し、以下の方針に基づき情報資産の有効活用と保護に努めます。

方針

1. 法令及び規範並びに契約上の要求事項の遵守
当社は、日本国の情報セキュリティに関する法令、国が定める指針その他の規範、並びに契約上のセキュリティ義務を遵守します。
2. 情報セキュリティマネジメントシステムの確立と実施及び継続的改善
当社は、SuperStream製品ならびに関連サービスのマーケティング活動の円滑な遂行を、情報セキュリティの側面から支えるためのマネジメントシステムを確立し、実施し、継続的に改善します。
3. 教育の実施
当社は、全ての役員、従業員および当社業務に従事する者のうち必要と認めた者が、情報資産の正しい取り扱いに関して倫理はもとより、変りゆく環境に常に適合する感覚や知識およびスキルを持ち、行動するための情報セキュリティに関する教育を実施します。
4. 事業継続管理
当社は、製品・サービス提供プロセスの中断を引き起こし得る情報セキュリティリスクを特定、評価し、実効的なセキュリティの対策を講じるとともに、災害や事故等による事業停止に対する復旧手順を確立し、事業継続管理に努めます。
5. 違反に対する処置
当社は、本方針に違反した者に対し、厳正な処置を行います。

制定日 2007年1月1日
改定日 2012年5月1日

スーパーストリーム株式会社
代表取締役社長 梅澤 英之

このページの先頭へ戻る