SuperStream スーパーストリーム株式会社

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ホワイトペーパーライブラリーWhite Paper Library

日本の会計・人事を変える。”もっとやさしく””もっと便利に”企業のバックオフィスを最適化。スーパーストリーム

SuperStream製品に関するホワイトペーパー一覧です。

最新一覧

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過去掲載一覧

  • itmedia_201707

    生産性向上の“最後の砦”は「ERP」にあった「SuperStream-NX Ver.2.0」の“効率化に効く”新機能
    もはや生産性向上の施策はやり尽くした――。そう考えている企業を驚かせるような進化を遂げたのが、国産ERPの「SuperStream-NX Ver.2.0」だ。大幅な時短効果につながるどんな新機能が実装されたのか。
  • itpro_201706

    使いやすさで支持されたERPパッケージが7年ぶりの改良で大幅機能強化
    国産ERPパッケージとして圧倒的に支持されてきたスーパーストリームの会計・人事給与システムが2017 年6月、「SuperStream-NX Ver.2.0」として7年半ぶりにメジャーバージョンアップを果たした。改良のポイ ントは「経営の可視化」「業務効率アップ」「最新ITの活用」の3つ。加えて同システムを機能強化するクラウド サービス「Internet of Accounting(IoA)」も同時スタート。日本企業が直面している様々な課題を、新版 SuperStreamが解決に導いてくれる。
  • SuperStream_201609

    選ばれるERPにはワケがあった!SuperStreamの成長に欠かせないユーザ会
    SuperStreamは、国内約8,000社の導入実績を誇る、純国産の主要統合業務パッケージの代表的存在だ。同製品は、会計システム、固定資産管理システム、人事/給与システムにより、企業のバックオフィス業務の最適化を実現する。
  • SuperStream_201607

    2度の改正でe-文書法はどう変わるのか 検討前に知っておきたい運用効率化のポイント
    2 度目の改正で、対応を検討する企業が増えると予想されるe- 文書法への対応。しかし、その効果を最大限に引き出すためには、改正 の詳細を知り、自社の運用管理フローにどう組み込むかをしっかりと検討する必要がある。導入を成功に導くポイントはどこにあるのか。
  • 日本版シリコンバレー誕生は 夢ではない! 人・テクノロジー・金の連携を 実現するには
    日本の有力ソフトウェアベンダーが集結する業界団体「MIJS(Made In Japan Software & Service)コンソーシアム」 (以下、MIJS)。2006年の設立から10年、MIJSでは会員企業同士でビジネス相互連携を行いながら、海外展開および国 内ビジネス基盤の強化を図ってきた。今回、この4月にMIJS理事長に就任した内山雄輝氏(WEIC 代表取締役社長)を迎え、 MIJS創設期からの会員であるスーパーストリームの取締役 企画開発本部長、山田誠氏との対談が実現。日本のソフトウェア 業界の未来について熱い意見が交わされた。
  • SuperStream_201602

    業界トップシェアを誇る オラクルのクラウド戦略
    日本オラクルとSuperStreamの展望を語る
    昨年より日本市場でもクラウドサービス事業を強く打ち出しているオラクル。"データベースの雄"によるSaaS、PaaS、IaaSの包括的なクラウドビジネスの展開による影響力には計り知れないものがある。そこで今回、日本オラクル クラウド・テ クノロジー事業統括 PaaS事業推進室 エバンジェリスト 中嶋一樹氏とスーパーストリーム取締役 企画開発本部長 山田誠氏に、オラクルのクラウド戦略と、そこから提供される新しい価値をテーマに対談していただいた。
  • SuperStream_201601

    海外進出を成功に導くERPの条件は
    スーパーストリームCTOに聞く選定のポイント
    国内市場の縮小が深刻化する中、日系企業が生き残りを賭けて新興市場への進出に踏み切っている。そこで重要になるのが“ スピード経営 ”に必要な情報の可視化。グローバル経営を成功させるために必要なERP の機能とはどんなものなのか――。スーパーストリームCTO の山田誠氏に聞いた。
  • SuperStream_201511

    部分最適化したシステムを全体最適化!
    日本のビジネス社会にマッチした システム連携ソリューション
    日本企業で使われる業務システムは、必要に応じて都度、導入・刷新されてきたものが多い。中堅以上の企業ともなれば、システム規模が大きくなることから、異なるシステム間のデータ・マスタを連携し、整合 性を保つことが大きな課題となる。システムをシームレスに連携させ、真の意味で全体最適化を実現するには何が必要か?スーパーストリームの取締役 CTO(最高技術責任者) 山田誠氏に話を伺った。
  • わずらわしい証憑管理がとても簡単に!
    会計経理の負担を大きく軽減する「e文書法 スキャナ保存の規制緩和」とは?
    2015年1月、企業にとって重要な電子帳簿保存法に関する規制緩和が発表されたのをご存じだろうか? 「電子帳簿保存法」が1998年7月に制定され、2005年3月に改正、紙 媒体の書類をスキャナで電子化して保存する「スキャナ保存制度」が改正された。2005年以降も法律自体は存在していたが、その手続きが複雑なことや様々な制約が重なったこと もあり、承認をうけた企業の件数はわずか130件あまりというのが実情だった。
  • SuperStream_201503

    なぜ今、会計システムの グローバル化が必要なのか?
    日本発の「SuperStream-NX」シリーズで日系企業の経営基盤を世界共通に
    日本企業の海外進出が進む背景として、従来の安価な労働力を求めるという観点から、世界をマーケットとして捉える観点へと大きく変化しはじめている。こうした流れの中、企業の基幹業務でもある、会計システムや経理業務 を各国拠点間でどのように構築・運用するか、まとめきれないでいる企業も多いのが現実だ。今回は日系企業がグローバル進出する際に、会計システムや経理業務をどのように考えるべきか、スーパーストリーム 取締役 CTO (最高技術責任者)を勤める山田誠氏に話を伺った。
  • SuperStream_201502

    「ERP+クラウド」業界を席巻する AWSとSuperStream が見据えるモノ
    ERPの中でも会計や人事システムは、そのデータの重要性からいわゆる自社内にサーバを構築するオンプレミスでの運用が従来の常識とされていた。しかし、ここ数年で徐々に状況は変わり始め、クラウド化を望む声が多く聞かれるようになってきている。この変化にいち早く反応したのがスーパーストリームだ。スーパーストリームは会計、人事・給与に特化した「SuperStream-NX」シリーズで中堅から大手市場に大きなシェアを持っている。会計、人事も含めたERPのクラウド化の流れを予測し、2011年からクラウド対応を進めている。こうした背景には「クラウド」という考え方が一般化してきたこともあるが、大きな推進力となったのはAmazon Web Services, Inc.が提供する「アマゾン ウェブ サービス」、いわゆる「AWS」の提供開始によるところも大きい。今回はこの2社による、「ERP+クラウド」がもたらす、企業の改革について対談していただいた。
  • SuperStream_201501

    待ったなし! 2015年の最重要経営課題 「マイナンバー制度」
    2016年1月から施行される「マイナンバー制度」。非常にインパクトの高い制度であるにも関わらず、7割の企業がまだ未着手という話もあるほど、浸透率が低いのが難点だ。大企業や中小企業はもちろん、個人商店、個人事業主、 SOHOといった法人、さらには全国民にとって、重大な変化をもたらすマイナンバー制度への備えに対する期間として、この1年は決して長いものではない。現在の状況から、今後どのような点に留意して事に当たれば良いか、会計、 人事給与システムのベストセラーであるスーパーストリーム株式会社に話を伺ったので紹介しよう。
  • SuperStream_201409

    会計・人事給与システムで経営基盤の変革を
    ~7,400社以上の導入実績と信頼、ERPソリューションベストセラーの実力~
    世の中に財務会計システムは数多く存在する。会計システムというと、どれも同じような印象を持つかもしれないが、実は企業規模や導入目的によって、 かなりの差異がある。今回は、中堅から大手企業へ多数の導入実績を持つ「SuperStream-NX」の概要や今後の展望について、販売元のスーパースト リーム マーケティング企画部 部長の山田誠氏に話をうかがった。
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